バカ売れ

今回ご紹介する、オールインワン化粧品「コンシダーマル」がバカ売れしています。




予想以上の爆発的な売り上げの為、品切れとなり、2017年3月24日から3月31日までは、予約販売となっている!(と広告サイトに書いてありました。)

 

次回入荷後も状況次第で予約販売が予測されているので、購入される方はお早めにどうぞ♪

 

詳しい情報は、こちらをチェック。>月間2万件を超える反響があったオールインワン化粧品【コンシダーマル】

道端アンジェリカさん使用♪

 

美肌の条件とは?

美肌の条件とは何だか知っていますか?

 

肌表面を覆う、0.02ミリの角質層がカギとなります。

この角質層内にある「ラメラ構造」の状態がとても大切。

 

ラメラ構造とは、水分と油分がミルフィーユ状に交互に重なり、規則正しく並んだ状態になっていること。

何層にも重なった油分と水分の層が、肌内部にうるおいを蓄えてハリとツヤのある肌へと導き、紫外線などの外部刺激から肌を守ってくれています。

 

例えて言うなら、その働きはラップと同じ。

 

切った果物にラップをしていると、しばらくしてもみずみずしいままですが、ラップをかけずにそのまま放置すると、水分を失いシワシワに。

ラメラ構造が乱れた状態だと、水分が蒸発しやすくなり、外部刺激を受けやすい肌になってしまいます。

つまり、美肌維持にはラメラ構造を整えることが何よりも先決なのです。

 

 

ラメラ構造を整えてくれるコスメ

美肌維持のためには、ラメラ構造を整えることがとても大切になりますが、年齢や外部刺激によって、その構造が乱れてしまう場合も。

 

そんな時に頼りたいのが、「コンシダーマル・(税込 6,139 円) 送料別

コンシダーマルは、肌と同じ構造を100%再現した、日本初の独自技術「ラメラテクノロジー®」で美容成分をしっかり角質層まで浸透させ、肌のラメラ構造を整えてくれるんです。

肌内部をうるおいで満たし、ラップ効果で水分の蒸発を防ぐから、肌のバリア機能もアップ。

スゴイ!(^O^)

 

こんな発想のコスメ初めて見た!

 

開発者の方の顔写真とコメントが「バーン!」と広告サイトに載っていたので、信頼感があります。

 

パンフレットには、開発者の全身写真もなぜか載っていた(笑

 

商品に自信があるんだなぁと思いました。

 

ためした

欠品になるほどバカ売れしていて、日本初の独自技術採用のコスメ、と聞いたら試さずにはいられません。

コンシダーマルは、オールインワン化粧品なので、たった1本で乾燥や年齢サインなど多くの肌悩みに応えてくれます。

 

「ブースター、化粧水、美容液、乳液、クリーム、パック」の働きをしてくれる1本。

 

見た目は美容液のような感じ。

少しだけとろみがあって白色。

 

驚くほど伸びが良く、軽いテクスチャーです。

 

「オールインワンはベタベタしがちで使いづらい…」

 

「夏場は使えない…」

 

などの声に応えるために、コンシダーマルは徹底的に試験を重ね、肌につけた瞬間にすっーとなじみ、べたつかないテクスチャーへ、やっと到達することができたんですって。

メイク崩れもしにくく、1年を通して気持ちよく使えるのもポイントが高い💛

 

確かに研究しつくされたような、さらっと感♪

 

オールインワンなのに軽く、なじませたあとは内側から肌がしっとり。

 

 

私は1回で3〜4プッシュ分ぐらい使います。

 

軽い使い心地なので、どんどん使ってしまうのが難点かも。(ケチくさい私)

 

減りが早い気がする。>_<

 

なじみが良いのでバンバン使ってしまうんですよね。

 

なじみが良すぎて、すぐにとろーりと流れてしまいます。(写真を撮るのが難しい。)

目の下に付けてみました。

つけたすぐ後でも肌がテカテカしていませんが、実はたっぷりつけてます。

 

肌の乾燥が激しい時は、コンシダーマルの後にオイルやクリームをつける時もあります。

 

疲れているときや忙しい時は、これ1本で済むから助かる!

また、外出前にバタバタとメイクしなきゃいけない時も、これ1本でメイク前のスキンケアが終了するので時短になる🎶

 

コンシダーマルを使った方の82%が「満足している」との結果。

 

1度使ったら手放せなくなりそうですね。

 

(個人の感想なので効果には個人差があります。)

 

シワ、くすみ、たるみなど、肌悩みは人それぞれですが、全ての肌トラブルの引き金となる「ラメラ構造の乱れ」を整えてくれるコンシダーマル。

コンシダーマルの美容成分がしっかりとアプローチ、自らうるおう肌へ。

 

 

日本初の独自技術採用のコスメを体験してみませんか?

 

 

コンシダーマルは、こちらからチェックできます。



 

 

 

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