明日はひな祭りですね!

ひな祭りには甘酒がつきものですが、「白酒を甘酒と勘違いしている人が多い」という記事を見ました。

 

白酒は、蒸したもち米にみりん (米麹と焼酎) などを混ぜて仕込み、約1ヶ月間熟成させた後にすりつぶして作られたものらしいです。

 

アルコール度は10%前後で、甘みが強く、酒税法上ではリキュールに該当するそうです。

 

白酒が江戸時代に登場する前は、「桃花酒」といって桃の花を浮かべたお酒を飲んでいたそうです。

 

さすが、日本人。粋ですな~。

 

対して、酒粕(さけかす)から作られる「甘酒」は、最近では大ブームになっていますよね。

酒粕には、「酵素」「レジスタントプロテイン」「ミネラル類」などがたっぷりと含まれており、究極の健康食材と言われています。(酒粕のスゴさについては、こちらの記事も参考になります。)

 

甘酒には美容健康うれしい成分がたっぷり入っていて、家事や育児で毎日忙しくお過ごしの女性におすすめの飲み物なのです。

 

美肌になれる話題の飲み物として注目されており、その他にも多数のテレビ番組や雑誌で話題沸騰中。

 

美容対策だけじゃない!

 

“手軽に元気をチャージしたい!”そんなときにも飲む点滴と言われる「甘酒」がおすすめですよ。

 

甘酒には、ブドウ糖、アミノ酸、ビタミンB群、葉酸や食物繊維など、健康や美容に欠かせない栄養がたっぷり。ノンアルコールで家族みんなで飲めるので、毎日の健康に役立つこと間違いなし。

 

ヒルナンデス!では話題の美容&健康法として、米どころ新潟の糀の甘酒専門店「古町糀製造所」が紹介されました。


新潟は良質な米と水、発酵に適した風土を持ち、優れた醸造の技術が育まれてきました。

その新潟で、永く受け継がれてきた糀の甘酒は「飲む点滴」とも言われ、その栄養価が近年、見直されるようになりました。


ノンアルコール、ノンシュガーの糀の甘酒は小さなお子様でも安心して飲めて、手軽に必須アミノ酸やビタミンB群、オリゴ糖などの栄養価を補給できます。



コップに軽く一杯150cc程度を1ヶ月~1ヶ月半続けて飲むのが、おすすめ♪

子供は、ほっておくと炭酸飲料や人工甘味料入りのドリンクばかり飲みがち。

 

でも、甘酒なら栄養もあるのに、ゴクゴクおいしく飲んでくれるから一石二鳥。

 

古町糀製造所の甘酒は、そのまま飲むだけでなく、ぶどうジュースやリンゴジュースと割って飲んでもOK。

サラッとして飲みやすい♪

 

「甘酒=おいしくない」というイメージをくつがえす、圧倒的な飲みやすさです。

 

ンアルコールなので、妊娠中の方や授乳中の方にも。

 

サプリメントや食品添加物は摂りたくない方、食品に気を使う方にも最適の健康ドリンク、甘酒。

 

美肌自慢の女優さんたちが愛飲しているドリンクとしても紹介されているので、マネして美肌になりたいっ♪

ベリーテイストの甘酒もあります。> 品揃え日本一 糀の甘酒専門店『古町糀製造所』

 

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1日たった5粒で、酒粕50gの栄養が摂れる!くわしくは、こちら